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電線にとまっている鳥たち










「普通に見えた風景が普通じゃない」


昔から普通に見えていた風景が普通ではないかもしれない

という疑問を持つようになってきた。


朝9時頃に河原に行くと近くにあるお店の人が鳥に餌を与えて

いる光景を目にすることができる。


必ず毎日、この時間に餌を与えているようで鳥たちも店の人が

姿を現すのを近くの電線で待っている。


その数は30羽はいるようです。


昔から見慣れた風景なので特に気にもせずにいたのですが

先日、初めてその風景を見た人から、電線にとまっている鳥は


普通は「すずめ」や「つばめ」じゃない?


たまに「からす」がいるくらいじゃない?


という問いかけに、初めて普通じゃない風景なのかなと思った。


電線にとまっているのが「鳶」だからかな?


普通は「鳶」が30羽もとまっている電線は無いのかな?


この地域なら「鳶」は普通に飛んでいるし、餌を与えたら

近づいてくるし、普通なんだけどなぁ~。

まあ、餌付けした「鳶」は珍しいかもしれませんがね。


「鳶」を近くで見るとかなり大きいので迫力はありますよ

30羽も1本の電線にとまっていると...


ちょっと怖がる人もいますけど...


この地域では、「鳶」が30羽は普通の風景です。


北国のクマは普通だし、温泉に入るおサルも普通だし...


地域ごとにいろいろありますから...



最後まで読んで頂きましたこと、まことに感謝しております。

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